2011年10月25日

炭鉱夫

「からだ」のことをやることは、一人で炭鉱を掘り進むこと。何が見つかるか?自分への信頼、つまり自信。鉱山の入口でうろうろしている内は好いが、掘り進むには勇気がいる。宝石を掘り当てたら、誰かに手渡したくなる。宝石はマイルストンでしかないが。


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2011年10月21日

ひらかれる

「言葉や表現は他によって引き出される。」これが原則。竹内敏晴はその著書名を『ことばが劈かれるとき』とした。「劈(ひら)く」ではなくて「劈かれる」である。自分で自分のこころをことばをからだを劈こうと努力することは間違え。ひらかれるためには、どうするか?
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2011年10月20日

名付け

『からだZERO本舗』あながち的外れな名付けではなさそうだ。いまはまだ、土台を整理する時か。レッスン=太陽と云うキーワードも気に懸かる。ましてや自然ということばが、人間内部の事象で在ると云うことも。日本語をもっと知らねば!
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